現在のページはTOPページの中の企業・IR情報の中の株主・投資家の皆様への中の株主メモのページです。

単元株式数の変更及び株式併合について

平成29年10月1日をもって、当社普通株式の単元株式数を1,000株から100株に変更するとともに、平成29年9月30日(実質上、同年9月29日)の最終の株主名簿に記録された株主様のご所有株式5株につき1株の割合で併合いたします。

なお、この単元株式数の変更及び株式併合に伴う 株主様による特段のお手続きの必要はございません。

株式併合による影響について

株式併合を実施しても、その前後で会社の資産や資本が変わることはありませんので、株式市況の変動など他の要因を除けば、株主様がご所有の当社株式の資産価値が変わることはありません。

株式併合後においては、株主様がご所有の当社株式は株式併合前の5分の1となりますが、1株当たりの純資産額は5倍となります。また、株価についても理論上は株式併合前の5倍となります。

株主優待制度について

株主優待制度については、併合割合に応じて優待基準株式数を変更するとともに、100株以上200株未満(株式併合後の株式数)の優待基準を新設いたします。当該基準については、平成30年3月末日の株主名簿に記録された株主様への発送分(平成30年6月初旬発送予定)より適用となります。詳細は「株主優待制度の一部変更に関するお知らせ」(345KB)PDFをご参照ください。

平成29年9月30日(実質上、同年9月29日)の株主名簿に記録された株主様へは、現行の発行基準により株主優待を発送 (平成29年11月下旬発送予定)いたします。

配当金について

株主様がご所有の当社株式数は株式併合により5分の1となりますが、株式併合の効力発生後に、併合割合(5株を1株に併合)を勘案して1株当たり配当金を決定させていただく予定ですので、業績変動その他の要因を除けば、株式併合を理由として受取配当金の総額が変動することはありません。ただし、株式併合により生じた端数株式(1株に満たない株式)については、当該端数株式に係る配当は生じません。

株式併合の結果、1株未満の端数が生じる場合の処理について

株式併合の結果、1株に満たない端数が生じた場合には、会社法の定めに基づき当社が一括して処分し、その処分代金を端数が生じた株主の皆様に対し、端数の割合に応じて分配いたします。

上記のほか、平成29年5月25日発表の適時開示資料「単元株式数の変更、株式併合及び定款の一部変更に関するお知らせ」(332KB)PDFもあわせてご覧ください。

お問い合わせ先

単元株式数の変更及び株主併合に関してご不明な点がございましたら、お取引されている証券会社か、証券会社に口座を作られていない場合には下記の株主名簿管理人(特別口座の口座管理機関)にお問い合わせください。

三井住友信託銀行(株主名簿管理人および特別口座管理機関)

電話フリーダイヤル  0120-782-031 [受付時間:9:00~17:00]
ホームページ http://www.smtb.jp/personal/agency/index.html別ウィンドウで開く

ページの上部へ
  • サイトのご利用にあたって
  • 個人情報保護
  • ソーシャルメディアポリシー
  • サイトマップ