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ブランドイメージや認知度の向上に向けた取り組み

相鉄グループでは、ブランドイメージや認知度の向上を図るため、さまざまなプロジェク トに取り組んでいます。

デザインブランドアッププロジェクト

相鉄グループは、2017年12月に創立100周年を迎え、今後、都心への相互直通運転を予定していることから、 相鉄グループのブランドイメージと認知度の向上を図る「デザインブランドアッププロジェクト」に取り組んでいます。 デザインブランドアッププロジェクトでは、「安全×安心×エレガント」をデザインコンセプトに、お客さまとの最大の接点となる「駅」や「車両」「制服」などのデザインリニューアルを進めています。

SOTETSU(ソウテツ) あしたをつくる PROJECT (プロジェクト)

相鉄グループは、2017年12月に創立100周年を迎え、相鉄線とJR東日本および東急電鉄との相互直通運転計画が進展するなど、大きな節目の時期を迎えています。これを契機として、相鉄線沿線のイメージアップに取り組み、「相鉄線沿線に住みたい」と感じる人を増やして、人口の流入を促進する取り組みが「SOTETSU あしたをつくるPROJECT」です。2022年度までの間、さまざま広告・宣伝活動やイベントなどを行い、相鉄線沿線へのお客さま誘致を進めています。

相鉄沿線名店プロジェクト

 「地産地消」の取り組みなど、地域に根差した「こだわり」を持つ地元の名店の紹介や相鉄グループが新たな名店を誘致することで、相鉄線沿線の魅力を高める取り組みです。これまでに3店舗を誘致しました。 誘致1号店「ペタルドゥサクラ」は、「第8回横浜・人・まち・デザイン賞(まちなみ景観賞)」を受賞しています。

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