This page is available only in Japanese.
新型コロナウイルス感染症の影響で、ご提供メニュー、営業時間、休日等が変更となっている店舗もございます。詳細は、各店舗に直接お問い合わせください。
この店の看板メニューである山形県の郷土料理『板そば』には、ほのかな苦味のあるダッタン蕎麦を使用
メニュー表や壁には季節のお酒や日替わりの料理が並び、「選ぶ楽しみがあるお店」と胸を張る田中オーナー
左党が喜ぶ味と食感の異なる酒肴をちょっとずつと、日本酒(あるいは梅酒)がセットの『前菜おまかせ盛り』
「日々、日本酒の勉強をしている」と語る店長の古宮舞さんが提案する日本酒と酒肴のマリアージュも名物
酒と板そば ともしびの
イチオシポイント
イチオシメニュー
締めの蕎麦がさらに絶品
『蔵王産鴨鍋/湘南ポークのしゃぶしゃぶ』
蔵王の鴨や地元・神奈川の湘南ポークなどを使った贅沢な鍋。野菜は、四季折々の旬のものを使用しています。「鍋のなかで不思議と味がぶつからず共存、昇華している」と田中オーナーが語る通り出汁の味が絶品。締めにはコシのある蕎麦をオーダーし『そばしゃぶ』を楽しむのが定石。
おすすめシーン
緑園都市の歴史に思いを馳せ
親子三代で水入らずの時間を
店内中央にある高架の柱には、緑園都市の歴史を記した資料やパネルを設置。「当店は小さなお子様から、年配の方まで大歓迎。親子三代で店に来ていただき、こちらの歴史を酒の“肴”に、水入らずの時間を過ごしていただければ」(田中オーナー)
SO32
緑園都市駅周辺のこだわりの名店