This page is available only in Japanese.
新型コロナウイルス感染症の影響で、ご提供メニュー、営業時間、休日等が変更となっている店舗もございます。詳細は、各店舗に直接お問い合わせください。
パンは“生鮮”食品なので経験や勘だけに頼らず、重量や温度、時間などの数字も大切にしていると語る中川さん
お客様とのコミュニケーションを大切にするため、トングは置かずに対面販売の形でパンを売る方法を採用
店頭には自慢のパンのほか、フランス産のジャムや世田谷の紅茶屋から仕入れる茶葉なども販売しています
「パン屋なら木目調」という常識を覆し、「自分の好きな色」であるピンク色を基調とした店内
BACKEREI TON GARTENの
イチオシポイント
イチオシメニュー
パン職人を目指す原点ともなった
『ハイジの白パン』
「昔よく観ていた童話のなかで並べられていた白パンがあまりに美味しそうで。幼い頃は母とパン屋で買ってきた白パンを食べては、これじゃないな、いつか自分でつくってみたいな」と話していたという中川さん。パン職人を目指す原点にして、お店を代表する人気メニューはオーダー必須です。
おすすめシーン
仕事や学校帰りに立ち寄り、
気持ちをリセットしてほしい
美味しいものを食べれば自然と笑顔が生まれるもの。この店のパンが1日の活力に繋がってほしいと期待を込める中川さん。「住宅街という立地柄、仕事や学校、買い物帰りなどに立ち寄っていただき、今日は辛かったけどここに立ち寄ってちょっぴり良い気分になれたと思ってほしい」(中川さん)
SO33
弥生台駅周辺のこだわりの名店